グループディスカッションでのNG行動 3選

一次面接として用いられることの多いグループディスカッションで
こりゃないな、、、と思ってしまう行動を挙げていきます。

NG行動3選

知らないことを認めない

わからない単語で議論が進んでいるときに
明らかに参加していない人。
わからない時は素直に聞いて、
参加する姿勢を見せることのほうが大切です。

突然話題をすり替えたりするのも
ついていけてない感バレバレです、、、

発言が意見の否定で終わる

言葉尻が否定で終わると、
どうしても協調性がない、頑固なイメージになります。

否定をするときは事実に基づいて、
自分の意見を補足(代替案)するようにしましょう。
意見を意見だけで返すのも感情的な議論を
巻き起こしてしまうので注意です。

やたら横文字を使う

かっこつけはいりません(笑)

アジェンダは~
 議題は~って普通にファシって
このソリューションで~
解決策、でいいじゃん
エビデンスが~
はいはい、根拠ね
プライオリティが高くて~
うん、優先度高いね

と繰り返されるとちょっと面白いですし、
他の学生のポカーン(゜_゜)もシュール、、、

横文字や専門用語に偏るときには
周りの人がついてきているどうかも
気を付けましょう。

まとめ

一度に複数人の評価をするグループディスカッションで、
マイナス要素を出さないようにしましょう。

ネガティブチェック程度にやっている企業もあるくらいなので
気張りすぎてボロが出ないように、、、



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